仮想通貨100種類以上の特徴を紹介!だけど雑記ブログw

ARBITRAGINGの賢い使い方

この記事は『儲け話』カテゴリの記事です。こちらのページをご確認の上、参考にしてください。

ちなみに今のオススメはこれ ⇒ ARBITRAGING

先日紹介したARBITRAGINGについて、しっかりと運用していきたい人のための賢い使い方について書きます。

以前の記事はこちら ⇒ ARBITRAGINGのアービトラージBOTで儲けよう

ARBITRAGINGはこちら ⇒ arbitraging.co

詐欺疑惑も出てはいますが、今のところコケる気配は少なく、CEOがガンガン情報発信をしているプロジェクトですが、使い方にはクセがあります

そんなワケで、賢く使うために注意しておいてほしいことをまとめました。

  • まずは複利で増やすことを理解する
  • aBOTはフィアットに近い存在
  • 複数アカウントが有利

複利で増やす

これは根本的な部分で、理解している人も多いかと思います。利益を再投資するやり方ですね。

ARBITRAGINGは現在、月利20%と言われています。1,000ドルを1年間投資した場合を考えます。

再投資設定なしの場合

1,000+1,000×20%×12 = 3,400

一年後には3,400ドルとなります。これでも十分っちゃ十分かもしれませんがw

再投資設定ありの場合

1,000×120%×120%×120%×120%……(12回)=8,916

一年後には8,916ドルになります。スゴイですね(^^;

まぁ、すべて再投資してしまうと、その間使えないワケでもあるので……うまいことやっていきましょうw

ちなみにARBITRAGINGのaBOTについていうと、下記の5つ並んだボタンの右下の「ActivateAutoReinvest」をクリックして有効化しておくだけで、再投資の設定が可能です。

aBOTの再投資設定

aBOTはフィアットに近い?

これ、意外に盲点なのですが、aBOTに入金できるものはARBというトークンだけですが、一度aBOTに入金するとドル換算になるんです。

そして配当はドル換算額のARBです。すると下記のようなことが起こります。

1ARBが1ドルの時にaBOTからに1,000ドル分の出金をしたすると1,000ARBもらえる。1ARBが2ドルの時にaBOTからに1,000ドル分の出金をしたすると500ARBしかもらえない。

すぐに現金に戻す予定でaBOTから出金する時には特に問題はないのですが、ARBのまま保持しようと考えているのであれば注意が必要です。

現金と仮想通貨でトレードをする時と同様に、ARBが安い時にaBOTから取り出し、高い時にaBOTに入金するというかたちを取れば、aBOT以上の利益をつかむことができます。

反対にaBOTに入れず、ウォレットに保持しているARBが値下がりすれば損をします。単純にaBOTの機能で儲けたいと思っているのであれば、ARBITRAGINGに入金した通貨はすぐにaBOTに入金し、aBOTから取り出した通貨はすぐに現金に戻すようにするのが無難でしょう。

アカウントは必ず2つ以上作りましょう

ARBITRAGINGでは多くの機能に再利用禁止期間が設けてあります。

例えば……aBOTへの入金した場合、追加で入金できるようになるのは10日後となります。aBOTを停止させた場合、再度稼働できるようになるまでに14日かかります。

これってなにげに困るんですよね……。

1,000ドル分のaBOTを停止して500ドルを出金し、500ドルで再稼働したい場合、14日間は待たなければなりません。

ここで複数のアカウントを持っていると停止期間を待たずにすぐにaBOTを稼働させることができます。ARBを一度外部のウォレットに移し、別のアカウントに入金し、そちらのアカウントでaBOTを稼働させれば良いワケです。

このため、必ず2つ以上のアカウントを持つようにしましょう

ARBITRAGINGはこちらからどうぞ ⇒ arbitraging.co

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