仮想通貨100種類以上の特徴を紹介!だけど雑記ブログw

制約の多いサラリーマンの副業-ごめんなさいm(__)mアプリ製作はハードル高すぎました(^^;

 

副業をやるとしても、サラリーマンはなにかと制約が多いです。努めている会社の社風にもよるとは思います。僕の勤務先は副業なってもっての他といった感じです。それでも夜な夜なパソコンに向かって、挑戦してきたことについて書くことにしました。

ちょっと専門的なものも混じっていますが、当初は僕もノースキルで始めているので、誰だって挑戦できるレベルの内容なハズです。(まとめページはこちら

本日はプログラマでもない僕が唐突にアプリ作りに挑戦した話です。まぁ、大体失敗してるんですが、果敢に2度も挑戦しました。実はWEBデザインの仕事を始めたばかりの頃の挑戦で……まぁ、無茶でした(^^;

jQueryとの出会い

当時、量産サイト作成を請け負っていた僕は、なにせ行き当たりばったりで、新しい知識を学んでは受けた仕事で実践する日々でした。そして、ある時、jQueryというものを知りました

動きのあるデザインをする場合、当時すでに主流な技術はjQueryだったのですが、始めてから知った次第です(^^;遅れている人はFLASHを使い続けているという感じの時期でした。まぁ、ぼくはFLASH使ってたワケですけどね。

でも、勉強し始めてすぐに「ピンッ」ときました♪

「こんな便利なのあったら、簡単なゲームくらい作れんじゃね?」

で、作ることにしましたw

さてどこで作る?何で作る

※ここちょっと小難しい話です。

この時2012年でした。時代はスマホ黎明期。iPhoneは先駆けだったので、ある程度のアプリがすでに存在していましたが、Androidはまだまだでした。

しかも僕の使っているスマホは、「今は亡きWindowsPhone」(^^;嫁はAndroidでした。

ちょっとしたものを作る場合、Androidアプリを作るというよりもSNSのプラットフォームを使うという選択肢が、まだまだ一般的でした。

これまた今は亡きmixiアプリやfacebookアプリです。(あるのかな?)

これらのアプリの優秀なところは作ってしまえば、AndroidでもiPhoneでもWindowsPhoneでも使えてしまうところです。難点は……大したものは作れないってとこですね(^^;

まぁ、そもそも能力的にも大したものが作れるワケではないので、mixiアプリに取り組むことにしました。

初のmixiアプリ

で、作ったのが……左から右にウサギが移動して、虫取り網で捕まえるゲームです。(なぜ?とかはもう考えないw)

これについては奇跡的にmixi上にまだ残っていました。

mixiアプリを作ってみた1

こんな感じで、ウサギが出てくる。マウスカーソルがそのまま虫取り網になってます。

mixiアプリを作ってみた2

で、マウスをウサギに載せると、捕獲できます。

……なんだ?このレトロゲームはw

結果、収入が発生したかどうか……いわずもがなです(^^;

……というか、mixiアプリは仕様上、友達のうち既定の人数が登録するまで一般公開できませんでした。収入が発生しなかったのはそのせいです!(完全なる責任転嫁)

初のAndroidアプリ

その翌年、大失敗であったmixiアプリにも関わらず、完全なる責任転嫁に成功した僕は、初めから一般公開可能であるAndroidアプリに挑戦します。

アプリもゲームはやめ、ネタアプリにしました。その名も「Revenge(復讐)」です!

このアプリは、嫌いな人の写真を読み込み、押しピンを刺したり、銃で穴を開けたり、包丁で切り傷をつけることができるというものでした!

さらに、そういう加工を施した画像を保存できるという優れモノです!

誰が使うねん!( ̄◇ ̄)ノ彡☆

これについては、残念なことにアプリは残っていません。そして、自分の持っていた元のプログラムや画像も一切残っていません(^^;

ダウンロードしてくれたのは1名(←誰!?)だけでした。

収入はもちろんゼロです。この時、僕はこのアプリをHTMLとjavascriptで書きました。でも、実はAndroidアプリは仕様上、JAVAで書かないと広告収入を導入できなかったのが、すべての原因です!(完全なる責任転嫁)

ちなみに翌年、JAVAを勉強しました……

完全なる責任転嫁に成功した僕ですが、今のところ、自作の開発予定はありませんwさすがに懲りましたw

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